飲んで効く薬の開発と適正使用に必要な技術と知識を身に付けよう
- 平成24年度卒業論文関連 -
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卒業論文研究テーマと概要

研究室の方針

現在そして将来の新薬開発に、体内動態の研究は必要不可欠です。本教室はこうした現状を踏まえて、学生諸君に今後の薬学を支える動態研究に必要な最先端の技術と知識を学んでもらうことを指導方針としています。

卒業論文研究テーマ

北村 洋樹  「後発医薬品と先発医薬品との添加剤の違いに関する調査研究―テバ製薬株式会社―」
楠 貴博  「日本・欧米における後発医薬品の普及と問題点に関する調査研究」
小森 充  「後発医薬品と先発医薬品との添加剤の違いに関する調査研究―日本ジェネリック株式会社―」
中込 樹  「後発医薬品と先発医薬品との添加剤の違いに関する調査研究―日医工株式会社―」
飯塚 優志  「後発医薬品と先発医薬品との添加剤の違いに関する調査研究」
小菅 裕喜  「後発医薬品と先発医薬品との添加剤の違いに関する調査研究―東和薬品株式会社―」
戸邉 慈英  「Transcellular routeを介した粘膜透過に対するSodium nitroprussideの影響」
中川 翔太  「後発医薬品と先発医薬品との添加剤の違いに関する調査研究―サンド株式会社―」
新井 友里  「膜構造および膜機能修飾に基づいた腸管吸収改善-Lauroylcarnitineの有用性と可能性-」
亀ヶ谷 詩織 「Quercetinの膜透過性およびTight Junctionに与える影響」
坂本 菜沙  「小腸虚血再灌流における小腸およびクリアランス臓器におけるMultidrug resistance associated protein の変動」
中川 聖波  「医薬品添加物の消化管粘膜透過性に与える影響」
吉田 未紀  「膜構造および膜機能修飾に基づいた腸管吸収改善―Palmitoylcarnitineの有用性と可能性―」
米倉 あさ美  「後発医薬品と先発医薬品との添加剤の違いに関する調査研究―沢井製薬株式会社―」

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