卒業論文関連

2019年度

卒業論文研究テーマ

実験研究コース
 
青木 柾行  バラ科ヤマザクラPrunus jamasakura 木部の化学成分および漢方系生薬とメトホルミンの併用効果に関する研究
亀和田 裕貴 ゴシュユの化学成分とリパーゼ阻害活性および PPAR-γ アゴニスト活性に関する研究
下村 竜矢  ウコギ科キヅタHedera rhombea 葉の化学成分に関する研究
藤井 拓也  特定外来植物オオキンケイギク頭花の化学成分と aldose reductase 阻害活性に関する研究
猪俣 美菜  キンポウゲ科Helleborus niger 全草の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
大澤 採香  ガイヨウの化学成分と皮膚抗老化活性に関する研究
木村 優花  特定外来植物ナガエツルノゲイトウ地下部の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
中村 友紀  ダイオウのコルチゾール産生抑制活性成分の探索研究

調査研究コース
 
椿  隼   我が国におけるドーピング違反の原因と薬剤師によるアンチ・ドーピング教育に関する調査研究
加藤 千雅  尋常性痤瘡に対する十味敗毒湯の有効性について
御子神 真由 焙煎コーヒー豆に含まれるキサンチンオキシダーゼ阻害活性成分に関する調査研究
水田 恵理子 健康食品に関する調査研究

2018年度

卒業論文研究テーマ

実験研究コース
 
板山 侑樹  漢方系生薬の aldose reductase 阻害活性と活性成分の探索研究
 和広  センソおよびタブノキの材の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
 真吾  キンポウゲ科 Helleborus foetidus 全草およびキンポウゲ科 Helleborus lividus 全草の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
 智椰  ゴシュユの化学成分とリパーゼ阻害活性に関する研究
山田
 剛士  エンバク Avena sativa 地上部のステロイド配糖体と腫瘍細胞毒性に関する研究

竹谷 真由子 ユリ科 Lilium speciosum 鱗茎の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
中川
 実香  ユリ科 Scilla peruviana 鱗茎の化学成分とリパーゼ阻害活性に関する研究

山田 千晶  ヒノキ科アスナロThujopsis dolabrata の葉の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
米倉 萌笑  漢方薬中の生薬成分に関する研究−カンキョウ中のシュウ酸量とコウイ配合漢方薬中の糖類量および大建中湯の血糖値への影響−
若林 翔子  バラ科ヤマザクラ Prunus jamasakura 樹皮の化学成分と aldose reductase 阻害活性に関する研究
 
調査研究コース
 
竹尾 雄大  がん領域における漢方治療
綱川
 郁弥  パーキンソン病患者の運動症状改善に対する川
茶調散の有効性
渡辺
 星香  メディカル・アロマテラピーに関する調査研究

2017年度

卒業論文研究テーマ

実験研究コース
 
近藤 仁   クマツヅラ科 Verbena hastata 全草の化学成分と生物活性に関する研究       
田村 直椰  キンポウゲ科 Helleborus lividus 全草の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
松本 憲哉  ヒノキ科 Juniperus horizontalis 地上部の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
安藤 円   キンポウゲ科 Helleborus foetidus 全草から単離された新規 bufadienolide 型ステロイドの構造とアポトーシス誘導活性
       に関する研究

内田 優香  キンポウゲ科 Helleborus foetidus 全草から単離された新規ステロイド配糖体の構造と腫瘍細胞毒性に関する研究
佐々木 麻有 マオウの化学成分と PPAR-γ 活性化作用に関する研究
社本 典子  漢方薬の煎液およびエキス製剤の生薬成分に関する研究 −オウゴン配合漢方薬中のバイカリンおよびバイカレイン量−
萩谷 瑞紀  ユリ科 Lilium speciosum 鱗茎の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
橋本 真梨子 カバノキ科 Betula alba 葉の化学成分と aldose reductase 阻害活性に関する研究
 
調査研究コース
 
石井 瑞季  HIV治療の現状とAIDS流行終結への国際的な取り組み 
−米国臨床薬学研修を踏まえて−
小田切いくみ 頻用医療用漢方エキス製剤の臨床効果に関する調査研究 −COPDに対する補中益気湯の臨床的有用性について−
垰田 麻佑  診療ガイドラインと漢方薬に関する調査研究
村田 愛   漢方薬の抗がん剤の副作用防止効果に関する調査研究 −シスプラチン投与時の食欲不振に対する六君子湯の改善効果について−

2016年度

卒業論文研究テーマ

実験研究コース
 
高山 裕樹  ヘンズの化学成分と生物活性に関する研究       
袴田 遼   ビャクシの化学成分と生物活性に関する研究       
渡辺 智之  ユリ科 Ornithogalum saundersiae 鱗茎およびユリ科 Fritillaria camtschatcensis鱗茎のステロイド配糖体成分と腫瘍細胞毒性
       に関する研究
秋山 七海  ゴマノハグサ科 Verbascum thapsus 葉およびカバノキ科 Betula alba 樹皮の化学成分と酵素阻害活性に関する研究
大友 佳苗  ハマボウフウの化学成分とPPAR-γアゴニスト活性およびユリ科 Scilla peruviana 鱗茎の化学成分に関する研究
川幡 莉子  キンポウゲ科 Helleborus foetidus 全草の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
木下 歩美  漢方薬の理化学的品質評価に関する研究 −カンゾウ配合漢方薬のグリチルリチン酸量−
小原 若菜  ハマボウフウの化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
鈴木 夏生  ヒガンバナ科 Haemanthus multiflorus 鱗茎の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
 
調査研究コース
 
早勢 武功  日米における薬剤師の職能の比較と課題 −米国臨床薬学研修を踏まえて−
長沼 桃子  漢方薬の副作用 −腸間膜静脈硬化症について−
坊 怜奈   緑茶カテキン類の血中コレステロール低下作用
眞子 あつき 頭痛と漢方薬

2015年度

卒業論文研究テーマ

実験研究コース
 
小峰 拓馬  セリ科 Saposhnikovia divaricata 根および根茎の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
石井 麻里奈 マメ科 Trifolium pratense 種子および T. repens 種子の化学成分と生物活性に関する研究
小笠原 里歩 ヒノキ科 Juniperus horizontalis 地上部の化学成分と細胞毒性に関する研究
勝木 真祐子 ヒガンバナ科 Lycoris radiata 鱗茎および Galanthus elwesii 鱗茎の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
菅 千紘   キク科 Tussilago farfara 葉およびバラ科 Agrimonia eupatoria 全草の化学成分とaldose reductase 阻害活性に関する研究
熊谷 侑紀  天然由来物質および漢方薬の α-glucosidase 阻害活性に関する研究
本田 美咲  クマツヅラ科 Verbena hastata 全草の化学成分と腫瘍細胞毒性に関する研究
山城 明日香 ユリ科 Scilla peruviana 鱗茎の化学成分と生物活性に関する研究
 
調査研究コース
 
朝比奈 由  漢方薬のEBM
阿部 拓海  アトピー性皮膚炎の治療について
板倉 史佳  アルツハイマー型認知症の現状と治療法
遠又 未佐子 被災地における薬剤師の役割