2017年3月28日

日本薬学会第137年会について

日本薬学会第137年会で以下の演題名で学会発表致しました。多くの先生方から質問を頂き充実した学会発表となりました。

 アトピー性皮膚炎患者の末梢血単核細胞に対するビ タミン K1 と K2 の抑制作用

孟科含、板垣清楓、許文成、河口尚史、石川芽、田中祥子、杉山健太郎、平野俊彦、三浦太郎、鈴木俊輔、河島 尚志

 2次元および3次元培養した MCF-7 乳癌細胞の生存に 及ぼす As2S2 単独およびテトランドリンの併用效果

趙 玉雪、恩田健二、田中祥子、袁博、清海杏奈、 大野保奈美、植松 南美、杉山健太郎、平野俊彦

 テトランドリンは P-糖タンパク質および MAPK の 阻害を介して活性化ヒト末梢血単核細胞におけるグルココルチコイドの作用を増強する

許文成、孟科含、塗遠超、田中祥子、恩田健二、杉山健太郎、平野 俊彦、山田陽城

 

 

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